施工事例
[横浜市T様邸]イメージチェンジでかっこいい外観に!
お客様のご要望
T様
屋根と外壁の塗装を検討していますが、今回が初めての塗装工事になるため、どのように進めればいいのか分からず、不安もあります。適した塗料の種類や耐久性、工事の流れについて詳しく教えてほしいです。また、見積もりの内容も分かりやすく説明してもらえると安心できます。長く持つ塗装を希望しているので、しっかりとした施工をお願いしたいです。

BEFORE



AFTER
施工事例データ
エリア | 横浜市 |
---|---|
施工箇所 | 屋根外壁 |
施工内容 | 塗装工事 |
費用 | 100万円〜150万円 |
工期 | 14日間 |
使用商材 | 屋根 スーパーシャネツサーモ4F 外壁 フッ素REVO |
外壁・屋根の素材名 | 屋根 コロニアル 外壁 サイディング(金属部分もあり) |
施工中の様子 ①

■ 屋根高圧洗浄
屋根の表面に付着した汚れ、コケ、カビ、古い塗膜を高圧洗浄機を使用して丁寧に洗い流します。塗装の密着性を高めるための重要な工程で、しっかりと汚れを落とすことで、仕上がりの品質が向上します。

■ 外壁高圧洗浄
外壁の表面に付着したホコリ、カビ、藻、チョーキング(粉化した塗膜)を高圧洗浄で除去します。汚れを落とさずに塗装すると剥がれの原因になるため、入念に洗浄を行い、塗料の密着力を高めます。
施工中の様子 ②

■ 屋根高圧洗浄後
高圧洗浄後の屋根の状態です。長年蓄積されたコケや汚れがきれいに落ち、表面がスッキリとしました。この状態にすることで、下塗り塗料がしっかりと密着し、塗装の耐久性が向上します。

■ 外壁高圧洗浄後
外壁の高圧洗浄後の写真です。付着していたカビや汚れが除去され、素地が露出しています。塗料の定着を良くするため、この状態でしっかりと乾燥させた後、下塗りを施します。
施工中の様子 ③

■ 目地撤去前
既存の目地の状態です。経年劣化により、シーリング材が硬化・ひび割れを起こしており、防水性が低下しています。この状態のままでは雨水が侵入しやすいため、新しいシーリング材に打ち替えます。

■ 目地撤去前
既存の目地の状態です。経年劣化により、シーリング材が硬化・ひび割れを起こしており、防水性が低下しています。この状態のままでは雨水が侵入しやすいため、新しいシーリング材に打ち替えます。
施工中の様子 ④

■ 目地撤去前
既存の目地の状態です。経年劣化により、シーリング材が硬化・ひび割れを起こしており、防水性が低下しています。この状態のままでは雨水が侵入しやすいため、新しいシーリング材に打ち替えます。

■ 目地撤去前
既存の目地の状態です。経年劣化により、シーリング材が硬化・ひび割れを起こしており、防水性が低下しています。この状態のままでは雨水が侵入しやすいため、新しいシーリング材に打ち替えます。
施工中の様子 ⑤

■ 目地撤去
カッターや専用の工具を使用し、劣化した古いシーリング材を丁寧に取り除いていきます。目地の奥に残った部分も削ぎ落とし、新しいシーリング材がしっかりと密着するように下地を整えます。

■ 目地撤去
カッターや専用の工具を使用し、劣化した古いシーリング材を丁寧に取り除いていきます。目地の奥に残った部分も削ぎ落とし、新しいシーリング材がしっかりと密着するように下地を整えます。
施工中の様子 ⑥

■ 撤去したシーリングの残骸
撤去した古いシーリング材の写真です。劣化によってひび割れたり硬化しているのが分かります。このような状態のままだと防水性が失われるため、新しいシーリング材に打ち替えることで建物を保護します。

■ 目地打ち
新しいシーリング材を目地部分に充填していきます。空気が入らないよう慎重に施工し、均一な厚みを確保することで、目地の防水性と柔軟性を向上させます。
施工中の様子 ⑦

■ 屋根クラック施工
屋根のひび割れ(クラック)部分に補修材を充填し、しっかりと補修します。この工程を行うことで、雨水の侵入を防ぎ、屋根の防水性を向上させることができます。

■ 屋根クラック施工
屋根のひび割れ(クラック)部分に補修材を充填し、しっかりと補修します。この工程を行うことで、雨水の侵入を防ぎ、屋根の防水性を向上させることができます。
施工中の様子 ⑧

■ 屋根下塗り
下塗りは、屋根材と塗料の密着性を高めるために重要な工程です。専用の下塗り塗料を塗布することで、塗膜の耐久性を向上させ、仕上がりを美しく保ちます。
施工中の様子 ⑨

■ 屋根中塗り
中塗りでは、下塗りの上に中間層となる塗料を塗布し、均一な厚みを確保します。耐久性を向上させるだけでなく、上塗り塗料の発色や仕上がりを美しくする役割もあります。
施工中の様子 ⑩

■ 屋根中塗り
中塗りでは、下塗りの上に中間層となる塗料を塗布し、均一な厚みを確保します。耐久性を向上させるだけでなく、上塗り塗料の発色や仕上がりを美しくする役割もあります。
施工中の様子 ⑩

■ ベランダケレン
ベランダの表面に付着した汚れやサビをケレン作業でしっかりと落とします。塗料の密着性を高めるための大切な工程で、下地処理を適切に行うことで耐久性の向上につながります。

■ ベランダプライマー
防水塗装の下地処理として、プライマーを塗布します。プライマーは塗料の密着性を向上させるためのもので、この工程を丁寧に行うことで、耐久性の高い防水層を形成します。
施工中の様子 ⑫

■ ベランダトップコート
ベランダの防水塗装の最終仕上げとして、トップコートを塗布します。紫外線や雨水から保護する役割があり、劣化を防ぐために欠かせない工程です。

■ ベランダトップコート
ベランダの防水塗装の最終仕上げとして、トップコートを塗布します。紫外線や雨水から保護する役割があり、劣化を防ぐために欠かせない工程です。
施工中の様子 ⑬

■ シャッターボックス中塗り
シャッターボックスの中塗りを行い、塗膜の厚みを確保します。均一に塗布することで、美しい仕上がりと耐久性を向上させることができます。
施工中の様子 ⑭

■ シャッターボックス上塗り
シャッターボックスの仕上げ塗装を行います。光沢のある仕上がりになり、サビや汚れの付着を防ぐ効果もあります。建物全体の美観を向上させる大切な工程です。
施工中の様子 ⑮

■ 水切りケレン
水切り部分の表面に付着した汚れやサビをケレン作業でしっかりと落とします。この工程を行うことで、塗料の密着性を高め、長持ちする塗装に仕上げます。
施工中の様子 ⑯

■ 水切り錆止め施工
水切り部分に錆止め塗料を塗布し、サビの発生を防ぎます。特に金属部分は湿気や雨水の影響を受けやすいため、この工程を入念に行うことが重要です。
施工中の様子 ⑰

■ 水切り上塗り
水切り部分の最終仕上げ塗装を行います。防錆効果を持たせつつ、美観も向上させるために均一に塗布します。仕上がりの光沢が美しく、建物の印象を引き締めます。
施工中の様子 ⑱

■ 雨樋ケレン
雨樋の表面の汚れや劣化した塗膜を削り落とすケレン作業を行います。塗料がしっかりと密着するように、入念に下地処理をします。

■ 雨樋中塗り
雨樋に中塗りを施し、均一な塗膜を形成します。塗料の密着性を高めることで、耐久性を向上させ、雨樋の寿命を延ばします。
施工中の様子 ⑲

■ 外壁中塗り
外壁に中塗りを行い、均一な塗膜を作ります。仕上がりの発色や耐久性を向上させるために、下地と上塗りの間にしっかりと塗布します。

■ 外壁上塗り
最終工程の上塗りでは、耐候性・防汚性を向上させるために、しっかりと塗膜を形成します。ムラのない仕上がりで、美しい外観を長期間維持します
施工中の様子 ⑳

■ 軒天井下塗り
軒天井に下塗りを行い、塗料の密着性を高めます。吸い込みを抑え、均一な仕上がりにするために、下地処理を丁寧に行います。

■ 軒天井下塗り
軒天井に下塗りを行い、塗料の密着性を高めます。吸い込みを抑え、均一な仕上がりにするために、下地処理を丁寧に行います。