施工事例
[守谷市T様邸]葺き替え工事で耐震リフォーム!
お客様のご要望
T様
「最近、天井にシミができているのを発見し、雨漏りしているのではないかと心配になりました。放っておくと被害が広がると聞くので、早めに対応したいです。どこから水が入っているのかも分からず、不安なので、しっかりと点検して適切な修理をしてくれる業者を探しています。できれば長持ちするような工事をお願いしたいです。」

BEFORE



AFTER
施工事例データ
エリア | 守谷市 |
---|---|
施工箇所 | 屋根 |
施工内容 | 葺き替え工事 |
費用 | 150万円〜200万円 |
工期 | 10日間 |
使用商材 | 屋根 スーパーガルテクト(IG工業) |
外壁・屋根の素材名 | 陶器瓦 |
施工中の様子 ①

📷 瓦撤去
既存の瓦を一枚ずつ丁寧に撤去していきます。瓦の下には土やホコリがたまっており、長年の蓄積による湿気が木部の腐食を進めていました。撤去作業では周囲を汚さないよう注意しながら進め、撤去後に屋根の状態を詳しく点検しました。
施工中の様子 ②

📷 瓦撤去
既存の瓦を一枚ずつ丁寧に撤去していきます。瓦の下には土やホコリがたまっており、長年の蓄積による湿気が木部の腐食を進めていました。撤去作業では周囲を汚さないよう注意しながら進め、撤去後に屋根の状態を詳しく点検しました。
施工中の様子 ③

📷 瓦撤去
既存の瓦を一枚ずつ丁寧に撤去していきます。瓦の下には土やホコリがたまっており、長年の蓄積による湿気が木部の腐食を進めていました。撤去作業では周囲を汚さないよう注意しながら進め、撤去後に屋根の状態を詳しく点検しました。
施工中の様子 ④

📷 瓦撤去
既存の瓦を一枚ずつ丁寧に撤去していきます。瓦の下には土やホコリがたまっており、長年の蓄積による湿気が木部の腐食を進めていました。撤去作業では周囲を汚さないよう注意しながら進め、撤去後に屋根の状態を詳しく点検しました。
施工中の様子 ⑤

📷 瓦下の土・葺き土撤去
瓦の下に敷かれていた葺き土をすべて撤去しました。葺き土は湿気を含みやすく、長年の経過によってカビや劣化が進行していることが多いため、しっかりと清掃し、屋根の下地を整えていきます。この工程で、屋根全体の軽量化も図れます。
施工中の様子 ⑥

📷 瓦下の土・葺き土撤去
瓦の下に敷かれていた葺き土をすべて撤去しました。葺き土は湿気を含みやすく、長年の経過によってカビや劣化が進行していることが多いため、しっかりと清掃し、屋根の下地を整えていきます。この工程で、屋根全体の軽量化も図れます。
施工中の様子 ⑦

📷 既存野地板の状態確認
瓦と葺き土を撤去した後、既存の野地板の状態を確認しました。湿気や雨水の影響で腐食している部分があったため、補強が必要な箇所を特定し、交換や補修を行う準備を進めます。
施工中の様子 ⑧

📷 瓦下の土・葺き土撤去
瓦の下に敷かれていた葺き土をすべて撤去しました。葺き土は湿気を含みやすく、長年の経過によってカビや劣化が進行していることが多いため、しっかりと清掃し、屋根の下地を整えていきます。この工程で、屋根全体の軽量化も図れます。
施工中の様子 ⑨

📷 野地板補修・新規コンパネ施工
傷んだ野地板を新しい構造用合板(コンパネ)に交換し、屋根全体をしっかりと補強しました。この工程により、新しい金属屋根を安定して施工できる下地が完成し、耐久性も向上します。
施工中の様子 ⑩

📷 野地板補修・新規コンパネ施工
傷んだ野地板を新しい構造用合板(コンパネ)に交換し、屋根全体をしっかりと補強しました。この工程により、新しい金属屋根を安定して施工できる下地が完成し、耐久性も向上します。
施工中の様子 ⑩

📷 防水シート施工(ルーフィング施工)
新しい防水シート(ルーフィング)を施工しました。これにより、万が一金属屋根の継ぎ目から雨水が侵入しても、建物内部への浸水を防ぐことができます。防水シートは屋根全体を隙間なく覆い、しっかりと固定しました。
施工中の様子 ⑫

📷 野地板補修・新規コンパネ施工
傷んだ野地板を新しい構造用合板(コンパネ)に交換し、屋根全体をしっかりと補強しました。この工程により、新しい金属屋根を安定して施工できる下地が完成し、耐久性も向上します。
施工中の様子 ⑬

📷 防水シート施工(ルーフィング施工)
新しい防水シート(ルーフィング)を施工しました。これにより、万が一金属屋根の継ぎ目から雨水が侵入しても、建物内部への浸水を防ぐことができます。防水シートは屋根全体を隙間なく覆い、しっかりと固定しました。
施工中の様子 ⑭

📷 貫板施工
棟部分の下地となる貫板を施工しました。貫板は、棟板金をしっかりと固定するための土台となる重要な部材で、腐食しにくい防腐処理済みの木材を使用し、耐久性を向上させています。
施工中の様子 ⑮

📷 貫板施工
棟部分の下地となる貫板を施工しました。貫板は、棟板金をしっかりと固定するための土台となる重要な部材で、腐食しにくい防腐処理済みの木材を使用し、耐久性を向上させています。
施工中の様子 ⑯

📷 本体金属屋根施工
いよいよ新しい金属屋根の本体を施工していきます。軽量で耐久性の高いガルバリウム鋼板を使用し、一枚一枚をしっかりと固定しました。金属屋根は瓦に比べて重量が大幅に軽く、耐震性が向上するのも大きなメリットです。
施工中の様子 ⑰

📷 棟板金施工
屋根の棟部分に棟板金を取り付けました。棟板金は屋根の継ぎ目を覆い、雨水の侵入を防ぐ役割を持ちます。強風でも飛ばされないよう、ビスでしっかりと固定し、シーリング処理を施して防水性を強化しました。
施工中の様子 ⑱

📷 完工(仕上がり)
すべての工事が完了し、新しい金属屋根へと生まれ変わりました。以前の瓦屋根に比べて屋根全体が軽くなり、建物への負担が軽減されました。また、防水性や耐久性が向上し、これから長く安心してお住まいいただける仕上がりとなりました。