施工事例
[流山市S様邸]定期メンテナンスで外壁が生まれ変わる!
お客様のご要望
S様
外壁のクラックが気になっており、雨漏りによる軒天井の腐食も発生しているため、修繕を検討しています。せっかく足場を設置するなら、外壁塗装も含めてしっかりと補修したいと考えています。見た目の美しさだけでなく、耐久性を高める工事を希望しています。

BEFORE



AFTER
施工事例データ
エリア | 流山市 |
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施工箇所 | 屋根外壁 |
施工内容 | 塗装工事 部分補修 |
費用 | 100万円〜150万円 |
工期 | 13日間 |
使用商材 | 日本ペイント パーフェクトトップ・ベスト |
外壁・屋根の素材名 | 外壁 モルタル |
施工中の様子 ①

屋根の高圧洗浄を行いました。長年蓄積した汚れやコケ、カビをしっかりと洗い流し、塗装の密着性を高めるための下地処理を丁寧に実施しました。高圧洗浄を行うことで、屋根材本来の状態が確認でき、劣化部分の補修もスムーズに進めることができます。
施工中の様子 ②

外壁の高圧洗浄を行いました。長年の汚れやホコリ、コケ、カビなどをしっかりと除去し、塗装の密着性を高めるための下地処理を丁寧に実施しました。高圧洗浄を行うことで、外壁の劣化状況を正確に確認でき、補修や塗装作業をより効果的に進めることができます。
施工中の様子 ③

カーポートの高圧洗浄を行いました。屋根部分には長年の汚れやコケ、ホコリが蓄積しており、洗浄することで本来の明るさを取り戻しました。支柱やフレーム部分もしっかり洗浄し、細かい隙間の汚れまで丁寧に除去。見た目がスッキリとし、カーポート全体が清潔になりました。洗浄後は水はけも良くなり、美観と機能性の向上につながります。
施工中の様子 ④

養生作業を行いました。塗装作業中に塗料が飛散しないよう、窓やドア、植木、車両などをしっかりとビニールシートやマスカーで覆い、安全に配慮しながら丁寧に施工しました。特に細かい部分は、職人が手作業でしっかりとカバーし、塗装後の仕上がりに影響が出ないよう細心の注意を払っています。養生を適切に行うことで、塗装の品質を高め、美しく仕上げることができます。
施工中の様子 ⑤

施工前の軒天井の様子です。長年の劣化や雨漏りの影響により、一部に穴が空いてしまっています。穴が空いたままだと雨風が直接入り込み、さらに腐食が進んでしまう可能性があります。また、小動物や害虫が侵入する恐れもあるため、早急な修繕が必要な状態です。今回の工事では、軒天井の補修・張替えを行い、美観を整えるとともに、耐久性を向上させる施工を実施します。

今回の対策工事では、傷んだ軒天井を撤去し、新しいボードを張り替えた後、防水塗装を施して耐久性を向上させます。これにより、美観を整えるとともに、長期的に安心してお住まいいただけるようになります。
施工中の様子 ⑥

こちらは穴の空いた軒天井を塞ぐ作業の様子です。劣化や雨漏りによって穴が空いた部分を補修するため、まずは傷んだ箇所を撤去し、新しいボードをしっかりと固定しました。その後、継ぎ目を丁寧に処理し、美観と耐久性を向上させるために塗装仕上げを施します。これにより、害虫や雨水の侵入を防ぎ、安全で長持ちする軒天井へと生まれ変わりました。
施工中の様子 ⑦

こちらは、穴の空いた軒天井を1箇所塞ぐ作業の様子です。劣化や雨漏りによるダメージを受けた部分を丁寧に撤去し、新しい軒天材を適切なサイズにカットしてしっかりと固定しました。隙間ができないように調整し、仕上げにはシーリング処理を施して防水性を向上させています。最後に塗装を行い、周囲と違和感のない仕上がりに整えました。これで雨風の侵入を防ぎ、耐久性のある軒天井へと補修完了です。
施工中の様子 ⑧

こちらは窓枠のコーキング施工の様子です。経年劣化により隙間が生じていた部分をしっかりと清掃し、密着性を高めるためにプライマーを塗布しました。その後、新しいコーキング材を均一に充填し、ヘラで押さえて滑らかに仕上げています。これにより防水性・気密性が向上し、雨水の侵入や外気の影響を防ぐことができます。建物の耐久性を維持するために重要な工程です。
施工中の様子 ⑨

こちらは外壁のクラック補修施工の様子です。まず、ひび割れ部分の汚れや劣化した塗膜を除去し、補修材の密着性を高めるために下地処理を行いました。その後、専用のシーリング材をクラックに充填し、ヘラでしっかり押さえて密着させます。乾燥後、上から塗装を施すことで、見た目を整えつつ耐久性を向上させます。ひび割れを放置すると雨水の侵入や劣化が進むため、早めの補修が重要です。
施工中の様子 ⑩

こちらはクラック補修施工後の様子です。ひび割れ部分に充填したシーリング材がしっかりと密着し、表面がなめらかに整えられています。この後、下塗り・中塗り・上塗りを行い、外壁全体となじませることで、美観と耐久性を向上させます。クラックを適切に補修することで、雨水の侵入を防ぎ、建物の劣化を抑えることができます。しっかりとした施工により、長期間安心してお住まいいただける仕上がりとなりました。
施工中の様子 ⑩

こちらはトタン屋根の下塗り施工の様子です。高圧洗浄とケレン作業で汚れや錆をしっかり除去した後、錆止め効果のある下塗り材を均一に塗布しました。下塗りを丁寧に行うことで、上塗りの密着性が向上し、塗膜の耐久性が高まります。特にトタン屋根は紫外線や雨風の影響を受けやすいため、適切な下地処理が重要です。これにより、長期間にわたり美観と防水性を維持できる仕上がりとなります。
施工中の様子 ⑫

こちらは軒天井の上塗り施工の様子です。下塗りと中塗りをしっかりと行った後、仕上げとなる上塗りを丁寧に塗布しました。軒天井は外壁や屋根とのつながりを持つ重要な部分であり、美観だけでなく耐久性も求められます。ムラのない均一な仕上がりを意識し、防カビ・防藻効果のある塗料を使用することで、長期間美しさを保つことができます。施工後は明るく清潔感のある仕上がりとなりました。
施工中の様子 ⑬

こちらは軒天井の下塗り施工の様子です。経年劣化や湿気の影響を受けやすい部分のため、下地処理をしっかりと行った後に下塗りを施しました。下塗りには、上塗り塗料との密着性を高める役割があり、塗膜の剥がれを防ぎます。また、防カビ・防藻効果のある下塗り材を使用し、長期間清潔で美しい状態を維持できるよう施工しました。この工程を丁寧に行うことで、仕上がりの耐久性が大きく向上します。
施工中の様子 ⑭

こちらは軒天井の下塗り施工の様子です。経年劣化による傷みや湿気の影響を受けやすい部分のため、まずはしっかりと清掃と下地処理を行いました。その後、下塗り材を均一に塗布し、上塗りとの密着性を高めています。使用した下塗り材は防カビ・防藻効果のあるものを採用し、長期間美観を維持できるよう施工しました。下塗りを丁寧に行うことで、塗装の仕上がりと耐久性が向上し、より長持ちする仕上がりになります。
施工中の様子 ⑮

こちらは木部の下塗り施工の様子です。経年劣化により傷みやすい木部は、適切な下地処理が重要です。まずは表面の汚れや古い塗膜を丁寧に除去し、下地を整えました。その後、木部専用の下塗り材を塗布し、上塗り塗料との密着性を高めています。下塗りをしっかり行うことで、塗膜の剥がれを防ぎ、塗装の耐久性が向上します。これにより、美しい仕上がりと長持ちする塗装を実現しました。
施工中の様子 ⑯

こちらは外壁の中塗り施工中、給湯器裏の様子です。給湯器周辺は狭く塗りにくい箇所ですが、細部まで丁寧に作業を行いました。事前にしっかりと養生を施し、塗料が付着しないよう配慮しています。中塗りは仕上げ塗装の密着を高める重要な工程で、均一な厚みで塗装することで耐久性が向上します。見えにくい部分も丁寧に塗り上げることで、長期間美しい外壁を維持できるよう仕上げました。
施工中の様子 ⑰

こちらは外壁の下塗り施工の様子です。下塗りは、上塗り塗料の密着性を高め、耐久性を向上させるための重要な工程です。今回は建物の状態に合わせて適切な下塗り材を使用し、ムラなく均一に塗装しました。特にクラック(ひび割れ)があった部分は、補修後にしっかりと塗布し、強度を確保しています。下塗りを丁寧に行うことで、仕上がりの美しさと耐候性を長持ちさせることができます。
施工中の様子 ⑱

こちらは外壁の中塗り施工の様子です。中塗りは、下塗りと上塗りの密着性を高め、塗膜の厚みを確保する重要な工程です。均一な塗装を行うことで、耐久性や防水性が向上し、外壁の保護効果を高めます。ローラーや刷毛を使い分け、細部まで丁寧に仕上げています。適切な塗布量を守りながら施工することで、ムラのない美しい仕上がりにつながります。
施工中の様子 ⑲

こちらは外壁の上塗り施工の様子です。上塗りは、建物の美観を整えるだけでなく、耐久性や防水性を高めるための重要な仕上げ工程です。今回は高品質な塗料を使用し、均一にムラなく塗布しました。ローラーや刷毛を使い分け、細部まで丁寧に仕上げています。しっかりとした塗膜を形成することで、紫外線や雨風から外壁を保護し、美しい仕上がりが長く維持できるように施工しました。
施工中の様子 ⑳

こちらは外壁塗装の完工後の写真です。下塗り・中塗り・上塗りの各工程を丁寧に仕上げ、美しく耐久性のある外壁に生まれ変わりました。均一な塗膜により、防水性や耐候性が向上し、長期間にわたって建物を保護します。色合いもお客様のご希望通りに仕上がり、大変ご満足いただきました。細部まで丁寧に施工し、まるで新築のような美しい仕上がりとなりました。